ブレーキパッド

夜分、遅くに申し訳ないです。

イストですが、今年の9月に車検に出しました。

工場は小学校の時の同級生の実家です。

それ以来、スタート時のみ「キュルキュル」という音が鳴るのです。

走り出して数分で音は消えます。

ファンベルトが原因ではないか?ということで先週、ベルトを新しいものに交換したのですが、音はやみません。


どうも調べてみるとブレーキパッドが原因のようです。

実際、車検業者からはブレーキパッドを交換したと言われました。

こうした場合、安全性に問題はないのでしょうか?


走り出して数分で音は消えるので、大丈夫かな?と思いながら3か月が経過しました。

これから冬場なので、気になって相談させてもらいました。


時間のあるときにでも、見解を聞かせてもらえませんか?


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相模原

神奈川県への出張のついでに相模原市の橋田裕史のところへ行ってきた。今乗っているクルマの走行距離がヤバくなってきたのでタイミングベルトを交換する必要があるのだ。思えばヤツとは子供の時からの付き合いだ。

ガキのころには,良くつるんで遊んだものだ。高校からは別々の学校へ進学したのであるが、ちょくちょく会った。他愛もないが、彼には何でも話せる。彼に何かしてあげたいと思う。


果たしてこれで何年になるだろう。アイツの自動車修理工場は儲かっているのだろうか。あまり景気の良い話は聞かないのだが。

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新たな相棒「ヤオコー検見川浜店」


私が今一番お世話になっているスーパー、「ヤオコー検見川浜店」をご紹介したいと思います。
ちょうど2年ほど前の夏に、JR京葉線・検見川浜駅から徒歩10分弱の住宅街にオープンしました。
すぐ隣に、「ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズ」というマンションが新築分譲されたのですが、このマンションの建築中にまず先にオープンしたのが、
「ヤオコー検見川浜店」です。

JR京葉線の高架のすぐ脇にあり、その高架線とクロスするように海へと続く真っすぐな道路・マリーナストリートにも面しているお店です。
駅からも10分弱ですし、車でも分かりやすい好立地にありますので、周辺の住宅街の皆さんに愛されているお店です。
私自身もモチロン、開店日にも朝一番に駆け付けたファンの一人でもあります。

私は駅とお店のちょうど中間地点に住んでいるので、買い物へ行くときはいつも徒歩で行っています。
ブラブラと歩いて、だいたい5分位でしょうか。

実は、「ヤオコー検見川浜店」が出来るまでは、駅前にあった「イズミヤ検見川浜店」を利用していて、「ヤオコー検見川浜店」が出来てからは2店舗をバランスよく行き来していた状態でした。
ですが残念なことに、「イズミヤ検見川浜店」が今年5月、惜しまれて26年の歴史に幕を閉じ閉店してしまったので、今では「ヤオコー検見川浜店」を頼りに日々のお買い物をさせてもらっています。
週に少なくても大体3回、多い時にはほぼ毎日のように通っています。
1回あたりのお買い物予算は、1000円~2000円位でしょうか。

毎日の食材の買い物は、日々の食事を摂る為という義務のような部分もありますが、今まで見たことのなかったものや食べたことのない食品など、新しい商品との出会いが、なかなかいい刺激になっているのです。
食材を手に取るのは価格に左右される部分が大きいですが、実際それを購入するかどうかという決め手はやはり安全性です。
「あ!これ安い!」と思って、手に取って裏を見ると「中国製」と書かれていると、ガックリ。
そのままレジに持っていくことは正直少ないです。

日頃常に冷蔵庫に常備させているのは、納豆、ヨーグルト、バナナ、めかぶ、酢ショウガ、キムチ、きのこ類、ブロッコリースプラウト、野菜ジュース、粉寒天、甘酒といった食品です。
無意識ですが、改めて見てみるとほとんど生でそのまま食べられるものですね。
生で食べるのはモチロン、料理に加えることもあります。
よく作るのは、ちょっと発酵が進んだキムチと豚小間やバラと一緒に炒める「豚キムチ」です。
更にそこに余った野菜なども加えたり。
なるべく1品でたんぱく質と野菜が取れるメニューを作るようにしています。


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失恋したときに聞きたい曲

坂本慎太郎「まともがわからない」は2013年放送のドラマ「まほろ駅前番外地編」の主題歌でした。
小さな町で、普通になれない人たちの、うそみたいな出来事の中で右往左往する便利屋二人の物語です。

坂本慎太郎はこのまともではない世界を見事に表現しています。主題歌込みでこのドラマが大好きになってしまいました。


坂本慎太郎はゆらゆら帝国のボーカルという認識しかありませんでしたが、この曲でイッキにファンになってしまいました。
amazonでCDを購入しましたが、ジャケットも彼のイラストによるものでとてもユニークでした。iPhoneのAppleMusicで、料理をしている時などに聴いています。でも妙にひっかかる歌詞、フレーズが多いので手を止めて聴き入ってしまう事もあります。
この曲は70年代に活躍したフィリーソウルのシンガー、ウィリアム・デ・ボーンを彷彿とさせるサウンドです。

タイトなリズムが心地よく、パーカッションもかっこいい。
そこに坂本の気怠いボーカルが乗ります。全体的にゆるい感じの曲ですが、そこがドラマの空気と一致します。 
かなえたい夢などはたしてあったっけ? もどりたい場所などはたしてあったっけ?
と彼は歌の中で自分に問いますが、叶えたい夢は確かにあったし、戻りたい場所もあった。
そんな思いが伝わってきます。憂鬱と希望の交錯を彼は歌います。そういう狭間で、私たちは日々生き、音楽とはそういう場所から生まれるものだと私は思います。


わらえないぜすべてのことが儚い、というフレーズにはドキリとさせられました。この世は笑えないことばかりだし、何もかも一瞬に壊れてしまう。そんな思いを私も抱いています。絶望するほどでもないけど思うようにはいかない現実を歌っているのですが、不思議な軽みがあります。この軽妙な感じがドラマと共通しています。瑛太と松田龍平ふたりのやり取りもこんな感じです。こんなにドラマとシンクロする主題歌は他にないのではないかと思います。ドラマも主題歌もテーマは一言で言うと「センチメンタル」という言葉で集約されてしまいますが、そこに溺れすぎずギリギリのところで踏みとどまっている感じが余計にせつない。闇の中に射す一縷の光にしがみついて生きる私たち。うまくゆかない事ってかっこ悪いと思うのですが、それでいい、かっこ悪くてもいい、でも生きていく、というドラマでしたが、この曲はそんなドラマに寄り添う感じです。
カラオケは人に誘われたら行きますが、坂本慎太郎の曲は難しくて歌えません。
歌うのは90年代のジャパーニーズポップスです。
坂本慎太郎の曲でもう一曲好きな曲をあげるなら、このアルバムに入っている「悲しみのない世界」です。
この曲も同ドラマの挿入歌として使われています。悲しみのない世界があればいいのに…と、「まともがわからない」と同様に、ままならない現実を憂うスローなテンポのナンバーです。人生のままならなさって半端ないですよね。でもこの曲はどこか乾いているんですよね。
ウェットになりすぎないところが更に悲しみを増幅させます。
名曲なので、ぜひ聴いていただきたいです。
同盤には主題歌のインストのアコースティックバージョンが入っていますが、これも良いです。
聴いているとドラマの場面がよぎるので泣きそうになってしまいます。
坂本氏のライブに行った経験はありません。ライブで見るよりは、ひとり部屋で聴いていたい感じのアーティストです。密室で聴いていたい感じです。まともがわからないの場合、エレピがかっこいいので出来たらエレピで弾けたらいいと思います。弾き語りではなくバンド形式で。練習を積んでバンド経験のある友人たちと一緒にステージに立てたら…と思いますが、無理な感じです。鍵盤の経験はありますが、この曲の黒いグルーブは素人には難しいと思います。歌の上手いギターの人に歌ってもらいたいですね。


この曲は、失恋したときに聞きたい曲です。

つい、最近良い感じでLINEで連絡を取っていた女性にふられました。


この女性はラインでは何でも話すくせに、会ってくれなかったのです。


オカシイなと思ったら、やっぱり脈なしでした。

lineはするけど会わない女
 


世の中には似たような経験をした人もいるのですね。

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ピアノを習う


私が最近好んでよく聴く曲は、平井真美子さんが手がける「こころたび」という曲です。歌を歌っているのは池田綾子さんで作詞も担当しています。
この曲を知ったきっかけは、私が毎回欠かさず観ている、NHKのBSプレミアムで放送している「こころ旅」という旅番組のテーマ曲になっていたことから知りました。

「こころ旅」という番組は、俳優の火野正平さんが自転車に乗って、番組に寄せられた手紙をもとに“心に残る風景”を旅して回るという旅番組です。

全国各地の有名な景勝地や四季折々の風景、旅先で出くわす地元の人々との交流や火野正平さんの独特な語り口の面白さも手伝って、なんの変哲もない単純な内容の割には飽きが来ません。番組を観ていると心が豊かになると同時に日々の生活の中で疲れた心を癒やしてくれます。

その番組の中において、目的地へ出発するときのオープニング曲が「こころたび」です。
池田綾子さんの少女が歌うような透明感のある歌声、バックに流れるリズミカルなパーカッション、平井さんが弾く聞き心地のよいピアノの旋律は、これからどのような旅が始まるのだろう? と興味をかき立ててくれます。

そして、自転車が風を切って爽快に走り出すイメージにもピッタリです。
単純明快な番組なだけに、「こころたび」という爽やかな曲がより一層番組を引き立てています。

ところで、私の趣味はウォーキングです。毎週2回、自宅近くの公園の中や緑地帯の周りを歩いています。
ウォーキングに出掛けるときは、必ず携帯音楽プレーヤーを持参して、「こころたび」を最初に聞くようにしています。

爽やかで、テンポの良い曲調は外を歩くにはうってつけなのです。この曲を聴きながら自然の中を歩いていると気分が乗ってきて、思わず歩くペースが速くなります。

その他にも、家の中で家事を始めるときや何か行動を起こすときにこの曲を聴くことが多いです。部屋で聴くときはCDをパソコンに取り込んだものを聴いています。
音楽を手に入れるときは、図書館から借りてパソコンに取り入れています。欲しい曲が図書館にない時は、ウェブからダウンロードするときもあります。ですから、曲を手に入れるときはほとんどお金が掛からないので、非常に助かっています。

私は最近カラオケに行っていないので、この曲をカラオケで歌ったことはありません。
仮に、歌ったとしても、音域が非常に高いので声が出ないはずです。カラオケに行くとしたら、高い音域を出すことのできる女性に歌ってもらいたいです。

「こころたび」が入っているサウンドトラック版のCDには、他にたくさんのBGMが入っています。そのほとんどが、平井さんが作曲して演奏もしている曲がほとんどで、その中には「こころてがみ」という曲があり、大変良い曲で気に入っています。

その曲には平井さんが演奏するピアノソロや火野さんが歌うものまでいろいろなバージョンがあり、のんびりとした曲調です。ウォーキングをしていて、少しペースダウンするときや休憩するときに聴くには最高の曲です。
他にも、「ちょうどいい」「宝物の場所」など良い曲はたくさんあります。

シンガーソングライターの池田さんはコンサートをたまに開催しているようですが、地元に来たときがないので、私自身はコンサートに行ったことがありません。一度でいいので、あの透き通る声をじかに聴いてみたいものです。

私は以前ピアノを習っていたことがあります。

実際にピアノを弾くとしたら、それほどうまくは弾けませんが、もし、「こころたび」を気持ち良く演奏できたなら、最高の気分転換になると思います。

それで、この方法ならば、ピアノも上手に弾けるのでは?と考えているのが、これです。

ピアノ教本

この曲は、幅広い年齢層において知名度が高いので、仮に人前でうまく演奏できたとしたら誇らしい気分になるはずです。


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