辰巳台中学校

私は、市原市の辰巳台中学校というところに在学していました。 中学校までは、徒歩で行っていて片道30分くらいかかるところにありました。通学路は、大きい道を真っ直ぐ進むような簡単な通学路で、中学校の近くにはスーパーもあったのでわかりやすかったです。

中学校のときの得意な科目は、数学でした。数学の先生が部活の顧問の先生でわかりやすかったからです。 苦手な科目は、体育でした。もともと運動が苦手な私は体育が苦手でした。 しかし、友達の誘いで入った部活はソフトボール部で、今でも運動音痴な私が唯一出来るスポーツはソフトボールくらいです。 同級生には、個性があふれた人が多かったです。田舎の中学校なので、みんな自由に過ごしていて特にイジメとかはなく中学校生活を送れたことは本当に幸せだと思います。 担任の先生は、女の先生でしたがとてもサバサバしていてかっこよくて頼れる先生でした。クラスのみんなはその先生のことが大好きなくらい人気がある先生でした。

中学校で、楽しかった思い出は中学3年生のときにもともと仲がよかったソフトボール部のメンバーがみんな同じクラスになったことです。 みんな真面目という訳では無いですが、しっかりしていて卒業して10年経った今でもそのメンバーでよく遊ぶくらい仲がいい親友です。

部活を引退してから、毎日放課後学校で遊んだり、誰かの家に行ったりして毎日遊んでいました。テストが近くある時はみんなで、勉強したりと本当に充実してました。

嫌だったことはあまりありませんが、一番記憶にあることは部活をまだやっていたときに朝練の時間にある部活の子と喧嘩をしてしまいました。些細な喧嘩で、私は授業が始まると忘れてしまうくらい些細なことでした。その子とはクラスが違ったのですが、休み時間に廊下ですれ違った際、すっかり喧嘩をしてることを忘れている私は普通に話しかけてしまいました。 そのときのその子の顔が忘れられないくらい怒っていて、その時にはっ!と喧嘩していたことを思い出しました。しかし、それがきっかけで仲直りをして最後は笑顔を見せてくれていたのでよかったなと思っています。 色々なことがあった中学校は、本当に私の思い出がたくさんつまっています。

中学校を進学する前に通っていた小学校は、辰巳台東小学校というところで、私達仲良しメンバーは小学校もみんな一緒でした。 その時は、今までよりは仲良くなかったですがみんな同じ合唱部に所属していて、今思うとみんなと仲良くなるのは運命だったのかなと思うくらい同じものが好きになるメンバーだなと思います。

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ブレーキパッド

夜分、遅くに申し訳ないです。

イストですが、今年の9月に車検に出しました。

工場は小学校の時の同級生の実家です。

それ以来、スタート時のみ「キュルキュル」という音が鳴るのです。

走り出して数分で音は消えます。

ファンベルトが原因ではないか?ということで先週、ベルトを新しいものに交換したのですが、音はやみません。


どうも調べてみるとブレーキパッドが原因のようです。

実際、車検業者からはブレーキパッドを交換したと言われました。

こうした場合、安全性に問題はないのでしょうか?


走り出して数分で音は消えるので、大丈夫かな?と思いながら3か月が経過しました。

これから冬場なので、気になって相談させてもらいました。


時間のあるときにでも、見解を聞かせてもらえませんか?


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相模原

神奈川県への出張のついでに相模原市の橋田裕史のところへ行ってきた。今乗っているクルマの走行距離がヤバくなってきたのでタイミングベルトを交換する必要があるのだ。思えばヤツとは子供の時からの付き合いだ。

ガキのころには,良くつるんで遊んだものだ。高校からは別々の学校へ進学したのであるが、ちょくちょく会った。他愛もないが、彼には何でも話せる。彼に何かしてあげたいと思う。


果たしてこれで何年になるだろう。アイツの自動車修理工場は儲かっているのだろうか。あまり景気の良い話は聞かないのだが。

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新たな相棒「ヤオコー検見川浜店」


私が今一番お世話になっているスーパー、「ヤオコー検見川浜店」をご紹介したいと思います。
ちょうど2年ほど前の夏に、JR京葉線・検見川浜駅から徒歩10分弱の住宅街にオープンしました。
すぐ隣に、「ザ・レジデンス検見川浜ガーデンズ」というマンションが新築分譲されたのですが、このマンションの建築中にまず先にオープンしたのが、
「ヤオコー検見川浜店」です。

JR京葉線の高架のすぐ脇にあり、その高架線とクロスするように海へと続く真っすぐな道路・マリーナストリートにも面しているお店です。
駅からも10分弱ですし、車でも分かりやすい好立地にありますので、周辺の住宅街の皆さんに愛されているお店です。
私自身もモチロン、開店日にも朝一番に駆け付けたファンの一人でもあります。

私は駅とお店のちょうど中間地点に住んでいるので、買い物へ行くときはいつも徒歩で行っています。
ブラブラと歩いて、だいたい5分位でしょうか。

実は、「ヤオコー検見川浜店」が出来るまでは、駅前にあった「イズミヤ検見川浜店」を利用していて、「ヤオコー検見川浜店」が出来てからは2店舗をバランスよく行き来していた状態でした。
ですが残念なことに、「イズミヤ検見川浜店」が今年5月、惜しまれて26年の歴史に幕を閉じ閉店してしまったので、今では「ヤオコー検見川浜店」を頼りに日々のお買い物をさせてもらっています。
週に少なくても大体3回、多い時にはほぼ毎日のように通っています。
1回あたりのお買い物予算は、1000円~2000円位でしょうか。

毎日の食材の買い物は、日々の食事を摂る為という義務のような部分もありますが、今まで見たことのなかったものや食べたことのない食品など、新しい商品との出会いが、なかなかいい刺激になっているのです。
食材を手に取るのは価格に左右される部分が大きいですが、実際それを購入するかどうかという決め手はやはり安全性です。
「あ!これ安い!」と思って、手に取って裏を見ると「中国製」と書かれていると、ガックリ。
そのままレジに持っていくことは正直少ないです。

日頃常に冷蔵庫に常備させているのは、納豆、ヨーグルト、バナナ、めかぶ、酢ショウガ、キムチ、きのこ類、ブロッコリースプラウト、野菜ジュース、粉寒天、甘酒といった食品です。
無意識ですが、改めて見てみるとほとんど生でそのまま食べられるものですね。
生で食べるのはモチロン、料理に加えることもあります。
よく作るのは、ちょっと発酵が進んだキムチと豚小間やバラと一緒に炒める「豚キムチ」です。
更にそこに余った野菜なども加えたり。
なるべく1品でたんぱく質と野菜が取れるメニューを作るようにしています。


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失恋したときに聞きたい曲

坂本慎太郎「まともがわからない」は2013年放送のドラマ「まほろ駅前番外地編」の主題歌でした。
小さな町で、普通になれない人たちの、うそみたいな出来事の中で右往左往する便利屋二人の物語です。

坂本慎太郎はこのまともではない世界を見事に表現しています。主題歌込みでこのドラマが大好きになってしまいました。


坂本慎太郎はゆらゆら帝国のボーカルという認識しかありませんでしたが、この曲でイッキにファンになってしまいました。
amazonでCDを購入しましたが、ジャケットも彼のイラストによるものでとてもユニークでした。iPhoneのAppleMusicで、料理をしている時などに聴いています。でも妙にひっかかる歌詞、フレーズが多いので手を止めて聴き入ってしまう事もあります。
この曲は70年代に活躍したフィリーソウルのシンガー、ウィリアム・デ・ボーンを彷彿とさせるサウンドです。

タイトなリズムが心地よく、パーカッションもかっこいい。
そこに坂本の気怠いボーカルが乗ります。全体的にゆるい感じの曲ですが、そこがドラマの空気と一致します。 
かなえたい夢などはたしてあったっけ? もどりたい場所などはたしてあったっけ?
と彼は歌の中で自分に問いますが、叶えたい夢は確かにあったし、戻りたい場所もあった。
そんな思いが伝わってきます。憂鬱と希望の交錯を彼は歌います。そういう狭間で、私たちは日々生き、音楽とはそういう場所から生まれるものだと私は思います。


わらえないぜすべてのことが儚い、というフレーズにはドキリとさせられました。この世は笑えないことばかりだし、何もかも一瞬に壊れてしまう。そんな思いを私も抱いています。絶望するほどでもないけど思うようにはいかない現実を歌っているのですが、不思議な軽みがあります。この軽妙な感じがドラマと共通しています。瑛太と松田龍平ふたりのやり取りもこんな感じです。こんなにドラマとシンクロする主題歌は他にないのではないかと思います。ドラマも主題歌もテーマは一言で言うと「センチメンタル」という言葉で集約されてしまいますが、そこに溺れすぎずギリギリのところで踏みとどまっている感じが余計にせつない。闇の中に射す一縷の光にしがみついて生きる私たち。うまくゆかない事ってかっこ悪いと思うのですが、それでいい、かっこ悪くてもいい、でも生きていく、というドラマでしたが、この曲はそんなドラマに寄り添う感じです。
カラオケは人に誘われたら行きますが、坂本慎太郎の曲は難しくて歌えません。
歌うのは90年代のジャパーニーズポップスです。
坂本慎太郎の曲でもう一曲好きな曲をあげるなら、このアルバムに入っている「悲しみのない世界」です。
この曲も同ドラマの挿入歌として使われています。悲しみのない世界があればいいのに…と、「まともがわからない」と同様に、ままならない現実を憂うスローなテンポのナンバーです。人生のままならなさって半端ないですよね。でもこの曲はどこか乾いているんですよね。
ウェットになりすぎないところが更に悲しみを増幅させます。
名曲なので、ぜひ聴いていただきたいです。
同盤には主題歌のインストのアコースティックバージョンが入っていますが、これも良いです。
聴いているとドラマの場面がよぎるので泣きそうになってしまいます。
坂本氏のライブに行った経験はありません。ライブで見るよりは、ひとり部屋で聴いていたい感じのアーティストです。密室で聴いていたい感じです。まともがわからないの場合、エレピがかっこいいので出来たらエレピで弾けたらいいと思います。弾き語りではなくバンド形式で。練習を積んでバンド経験のある友人たちと一緒にステージに立てたら…と思いますが、無理な感じです。鍵盤の経験はありますが、この曲の黒いグルーブは素人には難しいと思います。歌の上手いギターの人に歌ってもらいたいですね。


この曲は、失恋したときに聞きたい曲です。

つい、最近良い感じでLINEで連絡を取っていた女性にふられました。


この女性はラインでは何でも話すくせに、会ってくれなかったのです。


オカシイなと思ったら、やっぱり脈なしでした。

lineはするけど会わない女
 


世の中には似たような経験をした人もいるのですね。

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ピアノを習う


私が最近好んでよく聴く曲は、平井真美子さんが手がける「こころたび」という曲です。歌を歌っているのは池田綾子さんで作詞も担当しています。
この曲を知ったきっかけは、私が毎回欠かさず観ている、NHKのBSプレミアムで放送している「こころ旅」という旅番組のテーマ曲になっていたことから知りました。

「こころ旅」という番組は、俳優の火野正平さんが自転車に乗って、番組に寄せられた手紙をもとに“心に残る風景”を旅して回るという旅番組です。

全国各地の有名な景勝地や四季折々の風景、旅先で出くわす地元の人々との交流や火野正平さんの独特な語り口の面白さも手伝って、なんの変哲もない単純な内容の割には飽きが来ません。番組を観ていると心が豊かになると同時に日々の生活の中で疲れた心を癒やしてくれます。

その番組の中において、目的地へ出発するときのオープニング曲が「こころたび」です。
池田綾子さんの少女が歌うような透明感のある歌声、バックに流れるリズミカルなパーカッション、平井さんが弾く聞き心地のよいピアノの旋律は、これからどのような旅が始まるのだろう? と興味をかき立ててくれます。

そして、自転車が風を切って爽快に走り出すイメージにもピッタリです。
単純明快な番組なだけに、「こころたび」という爽やかな曲がより一層番組を引き立てています。

ところで、私の趣味はウォーキングです。毎週2回、自宅近くの公園の中や緑地帯の周りを歩いています。
ウォーキングに出掛けるときは、必ず携帯音楽プレーヤーを持参して、「こころたび」を最初に聞くようにしています。

爽やかで、テンポの良い曲調は外を歩くにはうってつけなのです。この曲を聴きながら自然の中を歩いていると気分が乗ってきて、思わず歩くペースが速くなります。

その他にも、家の中で家事を始めるときや何か行動を起こすときにこの曲を聴くことが多いです。部屋で聴くときはCDをパソコンに取り込んだものを聴いています。
音楽を手に入れるときは、図書館から借りてパソコンに取り入れています。欲しい曲が図書館にない時は、ウェブからダウンロードするときもあります。ですから、曲を手に入れるときはほとんどお金が掛からないので、非常に助かっています。

私は最近カラオケに行っていないので、この曲をカラオケで歌ったことはありません。
仮に、歌ったとしても、音域が非常に高いので声が出ないはずです。カラオケに行くとしたら、高い音域を出すことのできる女性に歌ってもらいたいです。

「こころたび」が入っているサウンドトラック版のCDには、他にたくさんのBGMが入っています。そのほとんどが、平井さんが作曲して演奏もしている曲がほとんどで、その中には「こころてがみ」という曲があり、大変良い曲で気に入っています。

その曲には平井さんが演奏するピアノソロや火野さんが歌うものまでいろいろなバージョンがあり、のんびりとした曲調です。ウォーキングをしていて、少しペースダウンするときや休憩するときに聴くには最高の曲です。
他にも、「ちょうどいい」「宝物の場所」など良い曲はたくさんあります。

シンガーソングライターの池田さんはコンサートをたまに開催しているようですが、地元に来たときがないので、私自身はコンサートに行ったことがありません。一度でいいので、あの透き通る声をじかに聴いてみたいものです。

私は以前ピアノを習っていたことがあります。

実際にピアノを弾くとしたら、それほどうまくは弾けませんが、もし、「こころたび」を気持ち良く演奏できたなら、最高の気分転換になると思います。

それで、この方法ならば、ピアノも上手に弾けるのでは?と考えているのが、これです。

ピアノ教本

この曲は、幅広い年齢層において知名度が高いので、仮に人前でうまく演奏できたとしたら誇らしい気分になるはずです。


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今年は


今年は少なかったなー。

かつて,あの塾で作った一連のサイト群があります。


季節もののサイトです。


2015年は、このくらいの数字がありました。


今年は、たったこれだけ。


あれから何もしてないので当然といえば、当然なのかもしれませんが。。。。

毎年、冬場には何もしなくても、このくらい入金がありました。

今期は微妙に全部が2ページ目でした。

サッパリです。


検索頼みは怖いですね。自分でコントロールできる部分が少ないです。


塾長から、しばらくしたら説明があると思いますが、収益の3本の柱という話があるはず。


皆さん、私も含めてウェブ以外でも収益を持った方が良いかも。。


私の地元の仲間です。


32歳でリタイアしました。先日、世界一周してきたそうです。


巻末に微妙に私が登場します。


固有名詞の名前は出ていませんが。ウェブで収入、、、の部分です。

もうすぐ二冊目を出版するらしいです。

原稿を書き終えた?とのこと。


柔らかい収益が出たら硬い収益に回すべきかもしれませんね。


もっとも不動産は借金が付きますが。。。

彼とは別の地元の知人で不動産投資で20代で年収2000万円の人がいます。

出版はしていませんが。

彼はBIG TOMORROWにも載りました。

しかしながら借金も2億あります。

なかなか怖い世界です。


借金が怖くて不動産を買えない自分。

チキンな俺。

私の地元の副業仲間で、まだ社長になっていないのは私だけ。

最近は仲間内の飲み会にも行きにくいな。

以上、今期の反省と愚痴でした。

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職業


最近、動画の再生速度が遅い。何があったのか?アクセスの集中しすぎか?それとも別の問題か?あるいはコンテンツ所有者の嫌がらせか・理由は、判然としないが見ていてイライラする。DVDを買わせるための策略というのは考えすぎか。

今、動画を見終わりました。感想ですが、今まで技術的なことを学ぶ機会はありましたが、こうしたメンタルなことについて知る機会は殆どなかったので大変、勉強になりました。

それで感想ですが、

Q1

法人化。ならびに税金の安い国(シンガポールなど)への移住。

Q2

今月、初めに東京で専門家のセミナーに参加してきました。もちろん懇親会もです。地方在住で平日の日中、二日間も時間を取るというのは、自分のこれまでの環境を考えると不可能に近いはずなのですが、今回は奇跡的に時間の都合がつきました。

金額的にも決して安くはないものでしたが、意を決して行ってきました。


Q3

メンタルを学ぶ。そして今月の初頭に受けた講義の実践。


それと長年の課題であるが、収入が欲しいと思ったら職業を通じてでしかあり得ない。

ダモクレスの剣ではないが皇帝になってもストレスに潰されるようでは意味がない。

自由が欲しい。

成功によって自由を奪われるようでは意味がない。


また、賞賛が欲しいというが、あの程度の人間に褒めてもらう必要なんて、そもそもあるのか。

ないだろう。

仮に人から賞賛を浴びたいとしたら方法は職業を通じてでしかあり得ない。


とりあえず明らかになった問題点。まず自分の好きなことを職業にすることが出来なかった。挑戦することすら叶わなかった。その後、一発当てようとして、様々なことに調整した。しかしながら、悉く玉砕。沈没。どれも目が出なかった。かすりもしなかった。要は自分のつきたい職業に就くことが出来なかった。そうは言いながらも生活には何の支障もない収入はある。副収入もある。

置き換えダイエットに例えて言うならばリバウンドで失敗というところだろうか。

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私の大学受験


私は、今から数年前の冬に受験を迎えました。私は、ほとんどの人がするように複数の大学を受験をするつもりはありませんでした。
なぜなら、初めから大学に落ちるとは思っていなかったからです。
大学は、東京都品川区と埼玉県熊谷市にキャンパスを構える立正大学という大学でした。学部学科は仏教学部宗学科です。
立正大学はどちらかといえば偏差値の低い大学でした。
殊更、仏教学部の偏差値は36ととても低く、名前を書けば誰でも合格できるレベルでした。
そのため、競争倍率は常に「1」以下でした。実際私は、高校内でもたいして成績も良くなく、あまり真面目に勉強していなかったのにも関わらず、事前の模試で志望校を立正大学の仏教学部にしてもいつもA判定でした。
そもそも私は、AO入試という推薦を目指していたので、センター試験や一般入試に向けての受験対策は特にしていませんでした。
AO入試は、従来の高校から大学への推薦ではなく、自己PRによって大学に入学するという形の新しい受験方法でした。
AO入試では、高校での内申が大きなカギとなっていました。
勉強はそれほどできませんでしたが、内申点の良かった私は、担任の先生からもAO入試を受けても問題ないと言われていませんでいた。
AO入試に向けて勉強はそれほど力は入れませんでした。とはいっても、仏教学科だったので、一応歴史や国語や英語を中心に勉強しました。
そして、宗教や仏教に関しての勉強も進めていました。更に、面接に向けた練習も担任の教師と何度も繰り返し行っていました。AO入試は、9月の初めには始まっていました。
AO入試は九月の半ばに立正大学の大崎キャンパスで行われました。入試と言っても実際は面接だけで、志望動機や大学で実際どんなことを学びたいのかを聞かれました。
面接は、想像していたよりも緩い雰囲気で、面接の後半には私の出身地の名産品の話になり、綿密に面接対策をしてきた私は少々拍子抜けしました。
手ごたえはもちろん良かったです。
面談を受けて感じたのは、この面接はより優秀な生徒を選別するためのものではなく、明らかに問題がある生徒を入学させないためのものだということでした。
試験の結果は九月末日に郵送で送られてきました。結果はもちろん合格でした。その年の高校の大学の合格者第一号となりました。
立正大学の入学願書は、当時の担任が入手してきてくれました。

担任の教師は,テレメールで取寄せたそうです。


あまりにも早く合格が決まってしまっていたので、残りの半年間高校生活が暇で仕方がありませんでした。

それで、最後に記念受験?として同じく仏教系の龍谷大学を受験することにしたのです。
願書はここで取寄せました。
龍谷大学 願書

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あの試合動画

あの試合動画は何回見ても飽きない。これまで何回見たか解らないくらいである。昨日も夜更かししてしまった。世紀の名勝負であろう。おかげで睡眠不足である。肌荒れが気になる。

ここ、しばらく馬プラセンタ化粧品 母の滴が手放せない。


それで、ふと思ったのであるが、私はもう既に終わっているのではないか。今年も一年のうち、かなりの部分が終わってしまった。また、ひとつ無為に歳を取る。若い時のような体力もない。体毛にも白髪が見られるようになった。世間一般の私の世代が持っているものは何ひとつ持っていないし、経験もしていないはずである。たとえ、これから宝くじに当たるくらいの確率で幸運を掴んだとしても、それを楽しむ時間。成功の果実を味わう時間は残り少ない。もっとも、成功を手にいれる確率は限りなくゼロに近いのであるが。また成功の定義も曖昧なものであるが。


それと今度の休暇ですが、埼玉県に今度の休みに行くことになった。学生の時の友人に会うためである。

昔は、よく一緒に飲んだり、馬鹿なことをしたものです。過去の思い出が鮮やかによみがえってきます。
ところで、この人は最近、全身脱毛をしたらしいのです。わき脱毛やVIOラインの脱毛は良く聞くのであるが、全身脱毛というのはどうなんでしょうか。
何もそこまでしなくてもと思うのですが。当日は大宮で待ち合わせをして再会の予定です。積もる話はたくさんあるのですが、やはり一番聞いてみたいのは美容につい てですね。エステサロンのことだけではなく、化粧品のことや家族のことについても聞いてみたいものです。

今からとても楽しみです。交通手段ですが、電車ではなく自家用車で行くことにします。

千葉から埼玉までは、どのくらいの時間がかかるのでしょうか?愛車をドライブするせっかくの機会ですから、高速道路を走って行きたいと思います。ちなみにエステサロンについての下調べは、こちらでやったそうです。

それから、あの腐ったサーバー会社であるが、カレンダー通りに休みを取得している。まるで公務員のような仕事ぶりである。

こちらの会社は休日返上で仕事をしているというのにである。私の勤務先はブラック企業である。文句あるか。
あの会社は、土日は連絡しても返信はないし、祝日ももちろんサーバーが落ちていても「我、関せず」である。これで、一週間サイトがまったく表示されない状況である。安いだけのことはあってサービスも最悪である。いったい、どんな会社運営をしているのであろうか。
これでも利用者は結構、多いらしい。会社としては儲かっているのであろう。

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千葉での買い物とジャガイモ料理

我が家から子供へ、引き継がれる野菜は、じゃがいも料理です。

野菜の本当のおいしさを知ったのは、結婚をして子供が出来てからだと思います。それまでは、メインの肉や魚の脇役的なイメージでした。
野菜が自分にとって、メイン級の食材になるとは、思いもしませんでした。
でも、より深く好きになったきっかけは、初めて子供と料理を作った時でした。


子供が小学1年生の時に、週末はパパと我が娘で料理をすると決めて、週末の料理の食材を娘と毎週、買いに行っていました。
ただ、買い物には条件があります。1日の食材にかけるお金は千円でした。
家族3人の晩ご飯を千円で賄わなければなりません。最初は肉料理をしていたのですが、やはり、量が少ないので、どうしようかと考えた結果、野菜に辿り着きました。
その習慣は、当時から15年経った今でも継続しています。そして、数ある野菜の中から、何を選ぶかです。
そして、いろいろ調べた結果、いろんなバリエーションが豊富と言う事で、じゃがいもに決まりました。
じゃがいもは、大人も子供も大好きな野菜です。そして、おやつにもおかずにもなります。お値段も手頃です。
沢山あっても困らない野菜がじゃがいもです。季節によって、新じゃがにしたり、料理によって、じゃがいもの種類を変えたりしています。
でも、じゃがいも料理は、今も昔も、私と娘での週末の料理として定着しています。
おかげで、じゃがいも料理のバリエーションは増えましたし、家族みんなが、じゃがいものみならず、芋類は大好きになりました。

今では近くのヤオコー検見川浜店や千葉市の花見川区の生鮮市場のスーパーで、その季節に、どんなじゃがいもが入荷されるのかが、わかるぐらいです。
単品でも売っていますが、我が家は、じゃがいもが大好きなので、5個-6個入りで、298円の物を毎回、買っています。
週末に娘と作るじゃがいも料理は、私は主に、じゃがいものそぼろあんかけやフライドポテト、またじゃがいもと鮭の塩炒めなどのメイン料理を担当し、娘はじゃがいもボールやじゃがいもちなど、片栗粉を使ったコネコネする料理を担当しています。
また、じゃがいも料理は、どんな料理にも合いますし、お酒のツマミにも合うので、ハズレ知らずです。
そんな感じなので、いつの間にかじゃがいもに対しての舌が肥えているので、外食では、逆にじゃがいも料理は食べないです。じゃがいも料理イコール我が家の料理と言うイメージを家族みんなが持っているからだと思います。
良く親から子へ、引き継がれる料理がありますが、我が家は、間違いなく、じゃがいも料理だと思います。

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ヨガを見て思った事

ミキティこと藤本美貴さんのヨガの動画を見ました。
ヨガウェアはトップスのピンクは似合っていましたが、ボトムの黒のショートパンツとレギンスがダサい感じがしました。
レギンスが長すぎでバランスが悪いです。ピンクと黒の組み合わせも合ってないような気がしました。
トップスと同じトーンのボトムの方がしっくりきそうです。もしくはトップスもダークカラーにすると全体に統一感が出てよいと思います。
背景の壁の色とも合ってませんでした。
動画でやっているヨガのポーズ「太陽礼拝」はヨガの基本のポーズで、私もやったことがあります。初心者にはなかなか難しいポーズでした。ヨガにはいくつものポーズがあって「鷲のポーズ」とか「魚のポーズ」など聞いたことがあります。
ダイエット目的でヨガをしている方も多いようです。ダイエット効果は確かにあるかもしれませんが、食事制限と組み合わせないと痩せない気がしますので、自分がダイエットをするなら、糖質制限などのダイエットをしたいと思います。
ヨガはダイエットというより体が整ったり精神的なリラックス目的でやってみたいです。
ヨガは産後の骨盤矯正にも効果があると思います。ヨガをやっているという芸能人で出産を経験した後も、スッキリとした体形をキープしている方がいるので、しっかりやれば骨盤矯正になると思います。
女性の健康法としてヨガはとてもよいと思います。

スタジオに通わなくても自宅で自分のペースでできるのもよいし、リラックスできるのが一番良いところだと思います。私はヨガはたまにいくつかポーズをとる程度ですが、健康に役立っていると感じています。ヨガ以外の健康法として実践しているのは冷え取り健康法です。靴下の重ね履きや半身浴をして常に下半身を温めるという健康法で、私は長年冷えに悩まされていたのが冷え取りをしてずいぶん楽になりました。
ヨガにはホットヨガもありますが、これはあまり良くないのではと思っています。


摂氏40度ほどの室温で体を動かすのが不自然な気がします。汗が出てスッキリするのはわかりますが、私はあまりやってみたいとは思いません。


しかしながら、最近は出会い目的でヨガを始める男性もいると聞きました。私の住む千葉県でも男女共用のホットヨガスタジオが、かなりの数あるようです。

松戸市、柏市、浦安市、習志野市、成田市、印西市、我孫子市、千葉市、にあるとのことでした。

lava 出会い

こんな場所で知りあって結婚までする人もいるそうです。

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水泳とゴルフ


マインドが何よりも大事なのだと聞いた。技術論は小手先のことであると。脳を作り替える。考え方を変えるのだと。もしそれが可能であれば、あの教材の、あ の価格は妥当なものであるのだが。しかしながら、よくよく考えてみると、そんなことはないことは明らかである。私はカモにされたのである。

まだまだ、私も甘い。

この歳になって、若い頃よりは利口になったとはいえ、結局、まだ、この程度である。

まだまだ未熟者、若輩者である。もっと賢明な選択を出来るようにならなければならない。

まだ不要なところに出費している。まだ経済観念が甘い。

肉体は加齢したが精神は、まだ若いというか青い。

それでプールに行こうとして、水着、その他を用意していたのだが、どこをどう探しても水着の下に履くサポーターが見つからない。間違いなく二週間前に洗濯機に 入れたはずである。さては年寄りが何処かへ無くしたのではないか。見つからないようであれば、新しいものを買わなければならない。
年寄りのせいでまた余計な出費が必要か。今度買う時は競泳用の水着にしよう。


しかし、プールで泳ぐと身体が温かくなるように感じるのは何故であろう。水に入るのであるから身体が冷えるような気がするのであるが。

泳いだ後は、だいたい毎回、一枚着ている服を脱ぐことになる。

健康的なのであろうか。

それから、水泳も良いのですが、ゴルフをやってみたいと、かねがね考えているのであるが、残念ながら先立つものがない。何かと物入りである。
今月は特にそうである。友人の飲み会の誘いも全て断っている。

運動不足解消には水泳が良いと聞いたのであるが、続かないので、ゴルフならどうであろうかと考えた次第である。ゴルフは水泳キャップと水着だけで始めることが出来る水泳と違い、クラブやウェアシューズなど揃えるべきものが多すぎる。

しかしながら、緑の芝生の上を晴天の下で歩くのは気持ち良さそうである。早く金持ちになってゴルフを平日に出来るくらいの身分になりたいものである。

それで、ゴルフを愛好している人に聞いたのであるが、炎天下でのプレーは日焼けがひどいそうである。敏感肌の私には、向いていないのではないか。

ゴルフの後に化粧を落とすには低刺激のものを使っているくらいであるから。
そうなった場合、メイク落としも、もっと肌にやさしいものを探す必要があるかもしれない。

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便秘

昨日ニンニク入りのラーメンを食べた。私は辛くて臭い食べ物が大好きである。具体的に言うと唐辛子やニンニクの入った料理である。大量に使用してあるもの が望ましい。しかし、こうした料理は私の舌には良いが、内臓には良くない。胃が荒れて胃酸が過剰に分泌され腸の具合がおかしくなる。必然的に下痢をする。 次にその反動で便秘になる。私は現在、妊娠しているわけではないので下剤を服用しても差し支えないのであるが、妊娠中の女性の場合は大変であろう。下剤の 服用が出来ない場合は、やはり、トクホのサプリメントということになるのであろうか。

それで、しばらくして変な臭いの屁が出た。硫黄のような臭いである。明らかにお腹の調子がおかしい。暴飲暴食というわけではないはずであるが、脂っこい食 べ物とアルコールの過剰摂取はあるかもしれない。便秘がちになると、私は、このような変な臭いの屁が出るのである。年齢のことを考えて食生活も見直すべき かもしれない。それから便秘解消のためのサプリメントも飲もう。

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病院

酒を飲み過ぎたことが原因か、どうかは不明である。
それにしても、昨日の夜は尿意を催して、深夜に目が覚めて、それから眠れなかった。それから、胃の具合もおかしい。胃酸が出過ぎている感覚がある。

それから、昨日、深夜、歯ぎしりをしていたことが自分でもわかった。わかっていてもどうしようもない。この年齢になると身体も悪いところだらけである。知らないうちに病院や薬と仲良しになってしまった。そのうちエステサロンとも仲良しになるのであろうか。厭々ながら致し方なことなのであろうか。

とりわけ身体の劣化で、特に気になるのが、顔である。シミやくすみが出てきたような気がする。肝斑であろうか。

深夜遅くまで起きていれば、肌荒れもして当然であろう。

今度、馬プラセンタ美容液でも使ってみよう。肌荒れには良いらしい。今日は早く寝よう。


それで、久しぶりに皮膚科に来た。水虫の治療が完治したか否かの確認である。これで、薬はもうなくなったから大丈夫のはずなのであるが、診察結果は果たしてどうであろうか。

思えば水虫の治療は3ヶ月で終わると言われていたのだが、まさかこんなに時間がかかるとは思わなかった。これでだいたい一年たった。途中で気を抜いて薬をやめたのが、まずかったらしい。

それにしても、待合室が混んでいる。いつ来てもいっぱいである。待合室で一時間、診察は五分とは良く言ったものである。待合室の水サーバーの水でも飲んで時間を潰そう。

それで、待合室で時間を潰していると、医師の息子と目が合った。

随分と変わったものである。

子供の時は可愛い顔をしていたが、中学生になったくらいから典型的な不良の顔になった。髪を茶髪に染め、周りを威嚇するような目で相手を見る。一応、こちらは客なのだが。これでは店の客も足が遠のくのではないか。
親の立場としては難しいであろう。学校で先生をイスで殴ったそうだが、さもありなん。

これからの対応は、どうするのであろうか。

まさか店の客をイスで殴ることはないと思うが。

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