今年は


今年は少なかったなー。

かつて,あの塾で作った一連のサイト群があります。


季節もののサイトです。


2015年は、このくらいの数字がありました。


今年は、たったこれだけ。


あれから何もしてないので当然といえば、当然なのかもしれませんが。。。。

毎年、冬場には何もしなくても、このくらい入金がありました。

今期は微妙に全部が2ページ目でした。

サッパリです。


検索頼みは怖いですね。自分でコントロールできる部分が少ないです。


塾長から、しばらくしたら説明があると思いますが、収益の3本の柱という話があるはず。


皆さん、私も含めてウェブ以外でも収益を持った方が良いかも。。


私の地元の仲間です。


32歳でリタイアしました。先日、世界一周してきたそうです。


巻末に微妙に私が登場します。


固有名詞の名前は出ていませんが。ウェブで収入、、、の部分です。

もうすぐ二冊目を出版するらしいです。

原稿を書き終えた?とのこと。


柔らかい収益が出たら硬い収益に回すべきかもしれませんね。


もっとも不動産は借金が付きますが。。。

彼とは別の地元の知人で不動産投資で20代で年収2000万円の人がいます。

出版はしていませんが。

彼はBIG TOMORROWにも載りました。

しかしながら借金も2億あります。

なかなか怖い世界です。


借金が怖くて不動産を買えない自分。

チキンな俺。

私の地元の副業仲間で、まだ社長になっていないのは私だけ。

最近は仲間内の飲み会にも行きにくいな。

以上、今期の反省と愚痴でした。

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職業


最近、動画の再生速度が遅い。何があったのか?アクセスの集中しすぎか?それとも別の問題か?あるいはコンテンツ所有者の嫌がらせか・理由は、判然としないが見ていてイライラする。DVDを買わせるための策略というのは考えすぎか。

今、動画を見終わりました。感想ですが、今まで技術的なことを学ぶ機会はありましたが、こうしたメンタルなことについて知る機会は殆どなかったので大変、勉強になりました。

それで感想ですが、

Q1

法人化。ならびに税金の安い国(シンガポールなど)への移住。

Q2

今月、初めに東京で専門家のセミナーに参加してきました。もちろん懇親会もです。地方在住で平日の日中、二日間も時間を取るというのは、自分のこれまでの環境を考えると不可能に近いはずなのですが、今回は奇跡的に時間の都合がつきました。

金額的にも決して安くはないものでしたが、意を決して行ってきました。


Q3

メンタルを学ぶ。そして今月の初頭に受けた講義の実践。


それと長年の課題であるが、収入が欲しいと思ったら職業を通じてでしかあり得ない。

ダモクレスの剣ではないが皇帝になってもストレスに潰されるようでは意味がない。

自由が欲しい。

成功によって自由を奪われるようでは意味がない。


また、賞賛が欲しいというが、あの程度の人間に褒めてもらう必要なんて、そもそもあるのか。

ないだろう。

仮に人から賞賛を浴びたいとしたら方法は職業を通じてでしかあり得ない。


とりあえず明らかになった問題点。まず自分の好きなことを職業にすることが出来なかった。挑戦することすら叶わなかった。その後、一発当てようとして、様々なことに調整した。しかしながら、悉く玉砕。沈没。どれも目が出なかった。かすりもしなかった。要は自分のつきたい職業に就くことが出来なかった。そうは言いながらも生活には何の支障もない収入はある。副収入もある。

置き換えダイエットに例えて言うならばリバウンドで失敗というところだろうか。

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私の大学受験


私は、今から数年前の冬に受験を迎えました。私は、ほとんどの人がするように複数の大学を受験をするつもりはありませんでした。
なぜなら、初めから大学に落ちるとは思っていなかったからです。
大学は、東京都品川区と埼玉県熊谷市にキャンパスを構える立正大学という大学でした。学部学科は仏教学部宗学科です。
立正大学はどちらかといえば偏差値の低い大学でした。
殊更、仏教学部の偏差値は36ととても低く、名前を書けば誰でも合格できるレベルでした。
そのため、競争倍率は常に「1」以下でした。実際私は、高校内でもたいして成績も良くなく、あまり真面目に勉強していなかったのにも関わらず、事前の模試で志望校を立正大学の仏教学部にしてもいつもA判定でした。
そもそも私は、AO入試という推薦を目指していたので、センター試験や一般入試に向けての受験対策は特にしていませんでした。
AO入試は、従来の高校から大学への推薦ではなく、自己PRによって大学に入学するという形の新しい受験方法でした。
AO入試では、高校での内申が大きなカギとなっていました。
勉強はそれほどできませんでしたが、内申点の良かった私は、担任の先生からもAO入試を受けても問題ないと言われていませんでいた。
AO入試に向けて勉強はそれほど力は入れませんでした。とはいっても、仏教学科だったので、一応歴史や国語や英語を中心に勉強しました。
そして、宗教や仏教に関しての勉強も進めていました。更に、面接に向けた練習も担任の教師と何度も繰り返し行っていました。AO入試は、9月の初めには始まっていました。
AO入試は九月の半ばに立正大学の大崎キャンパスで行われました。入試と言っても実際は面接だけで、志望動機や大学で実際どんなことを学びたいのかを聞かれました。
面接は、想像していたよりも緩い雰囲気で、面接の後半には私の出身地の名産品の話になり、綿密に面接対策をしてきた私は少々拍子抜けしました。
手ごたえはもちろん良かったです。
面談を受けて感じたのは、この面接はより優秀な生徒を選別するためのものではなく、明らかに問題がある生徒を入学させないためのものだということでした。
試験の結果は九月末日に郵送で送られてきました。結果はもちろん合格でした。その年の高校の大学の合格者第一号となりました。
立正大学の入学願書は、当時の担任が入手してきてくれました。

担任の教師は,テレメールで取寄せたそうです。


あまりにも早く合格が決まってしまっていたので、残りの半年間高校生活が暇で仕方がありませんでした。

それで、最後に記念受験?として同じく仏教系の龍谷大学を受験することにしたのです。
願書はここで取寄せました。
龍谷大学 願書

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あの試合動画

あの試合動画は何回見ても飽きない。これまで何回見たか解らないくらいである。昨日も夜更かししてしまった。世紀の名勝負であろう。おかげで睡眠不足である。肌荒れが気になる。

ここ、しばらく馬プラセンタ化粧品 母の滴が手放せない。


それで、ふと思ったのであるが、私はもう既に終わっているのではないか。今年も一年のうち、かなりの部分が終わってしまった。また、ひとつ無為に歳を取る。若い時のような体力もない。体毛にも白髪が見られるようになった。世間一般の私の世代が持っているものは何ひとつ持っていないし、経験もしていないはずである。たとえ、これから宝くじに当たるくらいの確率で幸運を掴んだとしても、それを楽しむ時間。成功の果実を味わう時間は残り少ない。もっとも、成功を手にいれる確率は限りなくゼロに近いのであるが。また成功の定義も曖昧なものであるが。


それと今度の休暇ですが、埼玉県に今度の休みに行くことになった。学生の時の友人に会うためである。

昔は、よく一緒に飲んだり、馬鹿なことをしたものです。過去の思い出が鮮やかによみがえってきます。
ところで、この人は最近、全身脱毛をしたらしいのです。わき脱毛やVIOラインの脱毛は良く聞くのであるが、全身脱毛というのはどうなんでしょうか。
何もそこまでしなくてもと思うのですが。当日は大宮で待ち合わせをして再会の予定です。積もる話はたくさんあるのですが、やはり一番聞いてみたいのは美容につい てですね。エステサロンのことだけではなく、化粧品のことや家族のことについても聞いてみたいものです。

今からとても楽しみです。交通手段ですが、電車ではなく自家用車で行くことにします。

千葉から埼玉までは、どのくらいの時間がかかるのでしょうか?愛車をドライブするせっかくの機会ですから、高速道路を走って行きたいと思います。ちなみにエステサロンについての下調べは、こちらでやったそうです。

それから、あの腐ったサーバー会社であるが、カレンダー通りに休みを取得している。まるで公務員のような仕事ぶりである。

こちらの会社は休日返上で仕事をしているというのにである。私の勤務先はブラック企業である。文句あるか。
あの会社は、土日は連絡しても返信はないし、祝日ももちろんサーバーが落ちていても「我、関せず」である。これで、一週間サイトがまったく表示されない状況である。安いだけのことはあってサービスも最悪である。いったい、どんな会社運営をしているのであろうか。
これでも利用者は結構、多いらしい。会社としては儲かっているのであろう。

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千葉での買い物とジャガイモ料理

我が家から子供へ、引き継がれる野菜は、じゃがいも料理です。

野菜の本当のおいしさを知ったのは、結婚をして子供が出来てからだと思います。それまでは、メインの肉や魚の脇役的なイメージでした。
野菜が自分にとって、メイン級の食材になるとは、思いもしませんでした。
でも、より深く好きになったきっかけは、初めて子供と料理を作った時でした。


子供が小学1年生の時に、週末はパパと我が娘で料理をすると決めて、週末の料理の食材を娘と毎週、買いに行っていました。
ただ、買い物には条件があります。1日の食材にかけるお金は千円でした。
家族3人の晩ご飯を千円で賄わなければなりません。最初は肉料理をしていたのですが、やはり、量が少ないので、どうしようかと考えた結果、野菜に辿り着きました。
その習慣は、当時から15年経った今でも継続しています。そして、数ある野菜の中から、何を選ぶかです。
そして、いろいろ調べた結果、いろんなバリエーションが豊富と言う事で、じゃがいもに決まりました。
じゃがいもは、大人も子供も大好きな野菜です。そして、おやつにもおかずにもなります。お値段も手頃です。
沢山あっても困らない野菜がじゃがいもです。季節によって、新じゃがにしたり、料理によって、じゃがいもの種類を変えたりしています。
でも、じゃがいも料理は、今も昔も、私と娘での週末の料理として定着しています。
おかげで、じゃがいも料理のバリエーションは増えましたし、家族みんなが、じゃがいものみならず、芋類は大好きになりました。

今では近くのヤオコー検見川浜店や千葉市の花見川区の生鮮市場のスーパーで、その季節に、どんなじゃがいもが入荷されるのかが、わかるぐらいです。
単品でも売っていますが、我が家は、じゃがいもが大好きなので、5個-6個入りで、298円の物を毎回、買っています。
週末に娘と作るじゃがいも料理は、私は主に、じゃがいものそぼろあんかけやフライドポテト、またじゃがいもと鮭の塩炒めなどのメイン料理を担当し、娘はじゃがいもボールやじゃがいもちなど、片栗粉を使ったコネコネする料理を担当しています。
また、じゃがいも料理は、どんな料理にも合いますし、お酒のツマミにも合うので、ハズレ知らずです。
そんな感じなので、いつの間にかじゃがいもに対しての舌が肥えているので、外食では、逆にじゃがいも料理は食べないです。じゃがいも料理イコール我が家の料理と言うイメージを家族みんなが持っているからだと思います。
良く親から子へ、引き継がれる料理がありますが、我が家は、間違いなく、じゃがいも料理だと思います。

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